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オクト。

新規による関ジャニ∞備忘録。 良い事もそうでない事も。

アルバム 「PUZZLE」メンバー発言まとめ

CD まとめ 雑誌・書籍

アルバム「PUZZLE」に関するメンバーの発言まとめ。雑誌を中心に発売の時系列順。
あくまでも個人で蒐集したものなので、全てを網羅できているわけではありません。
(最終更新:2016年3月5日)

(フォロワーさんから情報提供頂きました。ありがとうございました…!)


 

Disc1

 

1. 一秒 KISS

 

2. アカイシンキロウ

 

3. パズル

村上「好きな曲は『パズル』。斉藤和義さんに作ってもらったんよね」
錦戸「斉藤さんと一緒になったときに頼んだの。そしたらホンマに作ってくれた」
 
「週刊TVガイド」2009年4/10号

 

4. 渇いた花

大倉「おすすめは『渇いた花』。ジャズっぽい曲調で大人っぽい色気のある感じ」
 
「週刊TVガイド」2009年4/10号

村上「俺らのシングル曲しか聴いたことない人は、きっと驚くと思う。そういう意味で、俺がオススメしたいのは『渇いた花』のハーモニー。仕上がりを聴いたとき、"うちのメンバーの歌声のパワーってすごいなぁ…"って、素直に感動してしまった」
 
「Myojo」2009年6月号

 

5. ゴリゴリ

 

6. イッツ マイ ソウル(KJ3 MIX)

 

7. ローリング・コースター

安田「デモテープを聴いたときから"これだけは絶対に入れて!"とスタッフさんにお願いした『ローリング・コースター』。キャッチーな音に恋愛で、ぼーっとしとるときの気持ちがうまく表現されてて大好き!一度聴いたら耳に残って、無意識にずっと口ずさんでそうな『一秒KISS』も、これまたキャッチーな曲で好き」
 
「Myojo」2009年6月号

 

8. My Last Train

 

10. ブリュレ

 

11. 咲いて生きよ

 

12. ギガマジメ我ファイト

 

13. 情熱Party

 

14. ワッハッハー

 

15. どんなに離れてたって傍にいるから

丸山「『どんなに離れてたって傍にいるから』は、僕が大好きなシンガー、SIONさんにお願いして作ってもらった。依頼するとき、曲のイメージとして、僕の拙い恋愛話というか、恋愛論をケータイメールで送ったんやけど…。作っていただいた曲は、めちゃくちゃかっこよくて、男らしくて、ほんまにびっくりしました。きっと、SIONさんの目には、僕の男としての本質が見えとるんやろな~(笑)」
 
「Myojo」2009年6月号


 

Disc2(通常盤)

  

1. words

渋谷「俺のソロ曲『words』はピアノとボーカルだけ。この曲は作詞してるんやけど、今の自分をそのまま出せたと思う」
 
「週刊TVガイド」2009年4/10号

渋谷「ボーカルで勝負したくてバックはピアノ演奏だけにした。さらに、ライブみたく自分自身が気持ちよく歌えるように、レコーディングは1発勝負。で、1発OK。しかもこの曲は録音直前に詞ができたという、いろんな意味で印象深い曲やったわ」
 
「Myojo」2009年6月号

 

2. no-no-no

大倉「ソロ曲『no-no-no』では作詞をしてます。レコーディングは楽しかったけれど、大変やったね。というのも、この曲のなかで聞こえる声は、ぜんぶ僕の声なの。だから、録るのにめっちゃ時間がかかった」
 
「週刊TVガイド」2009年4/10号

大倉「デジタルっぽいのがいいでしょ?最初の打ち合わせで『こういう雰囲気が作りたい』ってことを言った。そしたら、ディレクターさんがデモを3曲用意してくれて。3曲とも英語詞がついてたからイメージしづらかったけど、最終的に一番イントロが好みだったこの楽曲に決めた。サウンドは僕からのリクエストが細かかったかも。『もっと音をひずませてください』とか『重低音をズンズン響かせて』とか。声のエフェクトも録音するときに少しずつ加工しながら『こういう音がいい』ってのを伝えていった。詞に関しては曲ほどのこだわりはない(笑)。でも"この曲調に失恋の歌詞をのせたらおもしろそうや"ってギャップを狙ったんです。残念ながら実話でもなんでもないよ。だって俺、アイドルだし(笑)」
 
「Myojo」2009年6月号

  

3. アイライロ

安田「男の子の気持ちを書いてる。男目線で書いてるけど女性も理解できる詞やないかなぁと思う。実はそれがこの曲の裏テーマやねん」
 
「週刊TVガイド」2009年4/10号

安田「最初、女の子目線で詞を書いたんよ。けど、それだと少し生々しくなってしまうかもと思って、男が片思いに見悶える詞に変えてみた。そしたら大人の香りがするラブソングになった。舞台『カゴツルベ』(江戸の遊郭でくり広げられる男女の愛憎劇)の影響もちょっとあるんかな~」
 
「Myojo」2009年6月号

安田「ソロ曲は叶わぬ恋を書きました。片っぽは愛してるけど片っぽは愛してなくて、いいふうに使われるっていう話を女の子からよく聞くんで、それを男の子バージョンで書きました。でもバラードにせずテンポは速め。その意外性がいいと自分では思っています」
 
FC会報「You and J」no.15

 

4. One's shadow

村上「頑張っているのも、(自分の影が)見てくれてるよ…『自分を見つめなおそうよ』って言葉とも同意義やと思います」
 
「週刊TVガイド」2009年4/10号

村上「前のアルバムでソロ曲『Forward』を作ったときに、"次は、もっとやわらかく表現できひんかな?"って思ってて。今回はクラブミュージック的な要素を残しつつ、なるべくソフトな雰囲気にしようってとこから、スタッフさんと曲選びをしていったんです。詞のほうは、完全に1人だけの作業。そもそも引き出しがそんなにないんで、いざ詞を書こうと思ったら、前に作った曲と同じようなフレーズばっかり出てくる。結局、違う角度から表現するために、英語を入れてくことにしました。
パソコンの翻訳機能を使いピタッとくる英語のフレーズを探したんや。ほんまに地味に。俺であって俺でないようなそんな感じに仕上がってます」
 
「Myojo」2009年6月号

 

5. ワンシャン・ロンピン♬

丸山「コンセプトは"元気が出る曲"。この曲を聴いて"イヤなことを忘れて明日から頑張ろう"って前向きになってくれたら」
 
「週刊TVガイド」2009年4/10号

丸山「みんなの期待を裏切らない元気な作品。丸山隆平の中国語読みは"ワンシャンロンピン"。そこからタイトルをつけた。セリフ部分には、人物が3名出てくるんやけど、全部1人で吹替え(?)とる。シータンラーは村上くん、ボンは大倉くん、ユーチョンマーは横山くんと勝手にイメージして録ったんやけど、めっちゃ楽しかったわ(笑)」
 
「Myojo」2009年6月号

 

6. 413man

横山「僕のソロ曲『413man』は…最近、じいちゃんのところへ行く機会が多くて。完璧な自分ではないけど、じいちゃんのために何かできひんかなと思って詞を書いたんです」
 
「週刊TVガイド」2009年4/10号

横山「じいちゃんまんって読むんやけど、完全に自己満足で書いた歌やな」
 
「Myojo」2009年6月号

横山「ばあちゃんに聴かせたくて、じいちゃんとの思い出を詞に書いた。俺、11歳までじいちゃんとばあちゃんと3人で一緒に住んでてんけど、当時のことは鮮明に覚えてる。2人ともほんまに好きやった。家族は大事やね…って、この曲のことを話すのって照れくさいねん」
 
「POTATO」2009年6月号

 

7. Half Down

錦戸「自分でデモを作って、それをアレンジャーさんに形にしてもらって、自分で詞を書いて。さらにアレンジャーさんに渡して、いろんなフィルターを通してでき上がった作品やな」
 
「週刊TVガイド」2009年4/10号

錦戸「今までギターがギャッギャッ鳴ってる曲が多かったから、今回は変えようってアレンジのHIKARIさんと相談して作った。詞がなかなかできなくて、締め切り当日にやっと書いて、でも違うなーって直して、それをHIKARIさんが直して...って、やり取りを経てできたんで、なんか交換日記してるみたいやったな。歌ってみたら、意外としんどい!」
 
「Myojo」2009年6月号


 

DVD(初回限定盤)

 

1. Glorious

錦戸「最初、決まった瞬間の正直な感想は『マジで!?どうしよう…』って思った。きっとこの3人はやりたいことや方向性がバラバラなんちゃうかなって。で、ほんまに最初はバラバラやった(笑)。大倉とはいっしょにやったこともあるし、すばるくんと組むのは初めてやけど、だからこそおもしろいカタチで見せられるちゃうかなって思えたんだよね。
しばらくしてから候補曲を聴かせてもらったら、聴いた瞬間に『これはいける!』って。候補は何曲かあったと思うけど、1曲目ですぐ決まった。で、最初デモには歌詞が英語で入ってて、それがめっちゃかっこよくてさ。すばるくんとかとも話して、あえて日本語の歌詞をつけずにそのまま英語の歌詞でいくことにした」
 
「duet」2009年5月号

大倉「この3人でやるっていうのが全然想像できなくて、たぶんみんなもそれは同じで、なかなか曲が決まらなかってん。いよいよ明日締め切りってなって。そしたら、スタッフさんが用意してくれた曲があって聴いてみたら『え、いいやんこれ!』ってなって決まりました。
Rの発音が難しかった!中でもworldって単語はめっちゃ難しくてみんな苦労してん。けどなぜか俺1人だけ、完璧やった。
PVは『とにかくかっこよく撮ってください』ってお願いした。たぶん横山くんたちはかわいい系、村上くんたちは個性的やろうって予想して、そしたら俺らは、ド直球の、ド真ん中の映像にしようって思ってん」
 
「duet」2009年5月号

渋谷「(この3人でやるって)決まったときはほんまにびっくりした。3人の中では俺が一番最初に候補曲を聞いたんだけど、かっこいいバラードやなって即気に入ってん。しかもデモには歌詞が英語で入ってたんだけど、この3人でやるなら英語のままがいいんじゃないかなって思って、それも含めて2人に提案したらすぐにOKやった。レコーディングして家で聴いたらオレ的には全然納得いかなかったの。やっぱり英語って発音が難しくて"日本人の英語"になっちゃってたんだよね…。だから英語の先生に現場についてもらったりして2回録り直させてもらった。
PVに関しては大倉がアイデアがあるって言うんで、全部まかせたの。キッチンで料理するシーンとかもあって、具体的にはトマトを煮込んでみました!」
 
「duet」2009年5月号

  

2. Kicyu

安田「"歌謡ディスコ"のイメージで作ってんけど、よこちょと組むことになった瞬間、こんな感じの曲かなって、すぐにイメージがわいた。『とりあえず、よこちょ、詞書いて』って言ったら、1番だけ書いてきてくれて。それに曲をつけるカタチで作ったけどサビまで10分くらいで一気に作った。
PVは最初、よこちょは『全編アニメにしよう』、俺は『ファンのコの気持ちも考えて、全編はよそう』って言ってたけど、よこちょの言うこともすごく納得できたから、よこちょに合わせました」
 
「duet」2009年5月号

横山「俺は村上以外とだったら誰でもよかったですね。ただ、村上はあかん。アイツとは怖い。歌が下手な2人が組むなんて、絶対あかん。たぶん向こうもそう思ってたと思うで(笑)。ヤスはマジでやりやすかった。アイツのすごいところはね、10言ったら12返してくるところ。音楽に詳しくない俺が『ギターでもっとギャーンとできひん?』とか言うと、ちゃんと形にして持ってくるの。ヤスと組むのはひさびさやったけど改めて『コイツ、スゴイな』って思った。
曲ができ上がったときに、(PVについて)俺は直感で『アニメでいきたいな』って思ってたんですよ。そしたら、偶然スタッフさんも『アニメでいい監督さんがいるよ』って言ってきて。これはもうそれしかないやろ、と。"アニメ"って聞くと、残念がるファンもおるでしょ?唯一、ヤスと揉めたのもそこで。ヤスはファンのことを思って『俺らの姿をみせてあげたほうがええんちゃう?ちょっとでも出ようや』って言ったんやけど、そこは俺の意見を通させてもらって、完全アニメにした」
 
「duet」2009年5月号

 

3. YOU CAN SEE

丸山「今回楽曲は提供していただいて、歌詞についてはさらに自分たちでも手を入れさせてもらったんやけど、最初読んで違和感を持ったところがいっしょやったから、直しもすごいスムーズにできたし、あ・うんの呼吸みたいな部分があって作業しやすかった。オレ的には最後のサビの歌詞が気に入ってる。そこだけはガッツリふたりで作ったから。
PVのイメージについてもヒナちゃんとガッチリイメージが合ったんだよね。"和と洋"というのがテーマになってて、映像的にはオレが洋で、ヒナちゃんが和のイメージで展開してる感じ」
 
「duet」2009年5月号

村上「マルといっしょなんやけど、「またか!」と。正直、前のライブのときにヨコとマルとはいっしょにやってるからね。できればその2人以外とがよかったのよ…なのに(苦笑)
曲は『おふざけはいっぺんやめへんか?』って話から始まって、あえて真面目な路線でいくことに。ある意味チャレンジです。
まずはPVを撮ってくださる監督さんの作品をいくつか見せてもらって、その中から『こういうタッチの映像がいい』っていうのを選んで。そこから作っていった感じやね。シンプルっちゃーシンプルなんやけど、逆に『今までこういうのやってなかったな』っていうのができたんちゃうかな」
 
「duet」2009年5月号

村上「結構マル主導やった。詞もマルが言い回しに相当こだわってたし、最終決定は全てマルやった」

「POTATO」2009年5月号


  

全体

 

錦戸「正直、今までのアルバムの中でら僕らの意思が一番反映されたアルバムなんですよ。曲も自分たちで好きって言っている歌をいっぱい入れさせてもらったし」
 
「月刊ザ・テレビジョン」2009年5月号

アルバムで一番好きな一曲は?
横山「ローリング・コースター。純粋にいい歌やと思って」
渋谷関ジャニ∞の曲は全部好きだから一番はない!」
村上「すまん、選べへん!ジャンルがバラバラやし本当に全部好きなんで」
錦戸「パズル。斉藤和義さん大好きで念願叶ったって感じ」
丸山「ギガマジメ我ファイト。レコーディングもノリノリで歌えて、楽しかった」
安田「ブリュレ。言葉を積み立てる感じのテンポ感が良くて、ライブでやったら楽しそう」
大倉「ローリング・コースター。あと『渇いた花』はオシャレ。新しい僕らを見せられそう」
 
「月刊ザ・テレビジョン」2009年5月号

渋谷「個々の活動が多くなってきたなかでのアルバム制作は、久しぶりに∞がひとつになった気がする」
横山「『PUZZLE』にはいろんな意味があるんですよ。PIECE(かけら)とPEACE(平和)が掛かってるし、バラエティーに富んだ曲の集まりって意味もある」
 
「週刊TVガイド」2009年4/10号

安田「エイトみんなの曲に関しては、60曲ある中から、おのおのが聴いて、自分の感性でこれがいいっていうのをそれぞれに選ばさせてもらった」
 
「duet」2009年5月号

横山「『PUZZLE』ってタイトルは、俺が『特典をパズルににしたら?』って言ったところから始まったんですよ。CDを買ったときに入ってる箱って、一度開封したらもう使われなかったりするやん?だったら、特典でパズルをつけて、組み立ててCDといっしょに飾れるようにしたら、エコやしかわいいんちゃうかな、って思って。で、『だったらアルバムのタイトルも「PUZZLE」でどう?』って言ったら、みんな乗ってきて決定。いろんなピース(曲&ユニット)が集まってひとつの作品になる、っていうのもまさしくパズルみたいやし、我ながらいいタイトルが思いついたな、と思います」
 
「duet」2009年5月号

丸山「個人的にはずっとやりたかったことがいろいろ実現できたアルバムやなぁ。歌いたいと思ってたパートを歌わせてもらえたしね」
 
「duet」2009年5月号

村上「昨年末から制作に取りかかって、準備する時間がたくさんあったぶん、スペシャルユニット、アルバムタイトル、特典とセルフプロデュースできたものも多くて。正直"今までで一番納得できる作品"って感じはあるな」
 
「duet」2009年5月号

錦戸「ぶっちゃけ、今までのアルバムの中で一番気に入ってます!!オレ的には「ローリング・コースター」っていう曲が一番お気に入り。∞の全部の曲を入れて1位くらい好き」
 
「duet」2009年5月号

大倉「これまでにないくらい、いい曲が多い。60曲ぐらいの中から、メンバーそれぞれが好きなのを選んだから、みんなのこだわりの1枚になってんねん」
 
「duet」2009年5月号

渋谷「『PUZZLE』って言葉が完全に今の関ジャニ∞の状況とリンクしたんだよね。最近の∞は個人の活動も多くなってきてるけど、久しぶりのアルバムでその"ピース"がまた集まるみたいなね」
 
「duet」2009年5月号

渋谷「今の俺らが、純粋にかっこええと感じた曲が集まっとるね。俺ら自身が選び抜いた曲が詰まってるから。アルバムのタイトルを決めたのは割と後になってからのこと。収録曲もだいぶ決まってたときやった。斉藤和義さんが作ってたくれた楽曲『パズル』も収録されとるけど、それはほんまに偶然のこと」
 
「Myojo」2009年6月号

渋谷「どのアルバムにも思い入れはありますけど、今回は特に込もってるんじゃないですか、メンバーみんなの気持ちが。僕も全部の曲を楽しみました。理由は、はっきりしてきたからです、自分のやりたいことも関ジャニの中の自分も。好きなことやらせてもらって、今は関ジャニのどんな楽曲もしっかり歌いこなすことが、まず、僕の仕事中かなと思うようになれた。で、今回それがちゃんと出来ました」
 
FC会報「You and J」no.15

村上「正確に言うと『変わった』と言うより『広がった』ですかね、関ジャニ∞の世界観が。僕らが広がった分、聴く人にも広がっていったらいいなぁ。いっつも『これまで関ジャニ∞を知らん人が、この曲をきっかけに聴いてくれたらええな』とは思いますけど、そういう意味では、今回のアルバムはそのきっかけになってくれる曲が多いと思いますよ」
 
FC会報「You and J」no.15

丸山「僕が嬉しかったのは、好きなアーティストさんに曲をお願いできたこと。僕ら発信で曲を発注したの、今回が初めてですから」
 
FC会報「You and J」no.15

 

月刊 ザTVジョン首都圏版 2009年 05月号 [雑誌]

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Myojo (ミョウジョウ) 2009年 06月号 [雑誌]

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POTATO (ポテト) 2009年 06月号 [雑誌]

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